いりょうじゅうじしゃのこえ

棘自体に抗原性を求めた現わくわくはデザイン失敗間違い無し。棘自体が毛細血管壁に取り込まれ障害を起こす。これも実際にころ罹患モデルで論文実証済み。
まず、自分の細胞が作った棘を異物と認識して完全に排除し切れるのか?疑問。実際数ヶ月後の血液中に棘発見に査読前論文も。(受理される事はないでしょう)

この度、MRNA を静脈注射すると心筋炎が起きるとのネズミモデルの論文が発表されました。心筋に棘の局在と定量証明付きの立派な物です。
従来の筋肉注時にには血管に入ってないか「逆血」という内側のユニットを注入前に引いて血の逆流を確かめる行為が必須と何十年も習って実行していたのです。(静脈注射を防ぐ物です。)
それが今回の遺伝子チューのみ「逆血」を確かめてはいけない。理由は痛みが出るかも?というおかしな通達で、多くの医者は静脈注射になっても問題無いというエビデンスでもあるんか?と訳も分からず先行接種から今に至る。