すらみん いべるめくちん

以下転載

カナダ在住日本人主婦のユー子さんの記事です。
ジュディ・ミコビッツ博士(アメリカの分子生物学者であり、医療研究者ですが、反枠で干された)の、松葉成分で作った薬「スラミン」についての説明を大変詳しく訳していらっしゃいます。
「スラミンの100年」の説明において、「スラミンは元々寄生虫感染症の治療薬であり、スラミンはその後、毒性が低く、経口で生物学的に利用可能なイベルメクチンに置き換えられた。」とあります。イベルメクチンの前は松葉だったのか!と大興奮してしまいました。